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まずは商売の基本『安く買って高く売る』です。
「そんなこと簡単に出来るなら誰も苦労はしないよ」と思いませんでしたか?
そんなに世の中甘くはありません。
しかし、ちょっと考えるとこれが儲かってしまうのです。
ポイントは『定価で仕入れてプレミア価格で売る!』なのです。
そもそもなぜ定価割れ(定価を超えること)したのでしょう?
それを簡単にいますと需要(商品を求める度)と供給(商品を給する度)の関係で供給が需要についていけないことが理由としてあげられます。
メーカーの生産の方が消費者の需要を越えてしまい、
商品自体が完全な品薄状態になり『商品がどうしても欲しい!定価以上でも買うぞ!』という方がオークションの方へ集まり競り合うのです。
それを逆に利用すれば『単純に儲かる』という事なのです。
ちなみにこういうことはあらかじめ予想しなければいけません。
それなりの知識が必要という事になります。そのため、失敗のリスクもあります。
『大量に予約したが、定価割れしなかった;;』という時はかなり損しますが・・・
実は定価割れしなかったときその商品を買わなくていい方法があるんですよ。
簡単です。
キャンセルすればいいのです。
『そんな簡単に言うけど・・・実際恥ずかしいし・・店の方にも迷惑がかかるんじゃ・・・』と思いませんでしたか?
そんな事が簡単にできてしまう凄くお勧めのサイトがあります。
AMAZON ←こちらから入れます
このサイトはこれから説明するようにお金儲けにかなり的しているといえます。
アマゾンの基本的利点
@なんでも見つかる
@安い
@注文が簡単、便利
@注文したら家で待つだけ
わざわざ買いに行く手間もなく、荷物を持って帰る面倒くささもありません。
送料も1500円以上で無料!CD1枚でもお得です。
@人の意見を参考にできる
買った人の意見を見る事ができるので、判断材料になります。
@あなたを覚えていてくれる
貴方がどのように利用したかを覚えていて、お勧め商品を教えてくれるので、使えば使うほど便利になっていきます。
アマゾンで儲けるための裏の利点
@商品が発送前ならキャンセル可能
と言う事は、定価割れしそうな商品をあらかじめ大量予約してもし定価割れしなかったという最悪な状況に立たされても、
商品が未発送な状態であればいつでもキャンセルができるということです。
しかもキャンセルの方法もいたって簡単にできます。
また、もし商品が発送されてしまった後でも、キャンセルは可能ですのでご安心ください。
(ただしその場合は郵送の際の送料は自己負担になりますのでその分損してしまう事になります。
商品の状態を見極めて、決断はお早めにしましょう!)
@郵送の際、作業が非常に楽
なぜ楽なのでしょう?
amazon特有の『1500円以上送料無料』のを利用しましょう。
1500円以上送料無料ということは・・・別に商品を一つにまとめて送ってもらう必要は無いんです。
amazonから一つ一つ箱詰めしてもらい発送してもらいましょう。
1500円以上送料無料ですので普通の通販と比べると送料がかかりません!
しかも一つ一つ丁寧に箱に梱包されて貴方の自宅へ届きますのでオークションにて高値で売れた際その落札者へ発送する際は、
一度開封し、中に入っている明細書を取り、また封をし、その上から住所を書けばいだけなのです。
非常に楽ですよね。
また、しっかりと梱包されていますので落札者様にも非常に喜んでいただけます。
やっぱり儲けるんですから楽して儲けましょう(笑)
@大量予約も恥無し・手間無し
ネット予約ですのでクリックをカチカチするだけです。
お店で予約となりますとその店まで足を運ぶ必要が出てきます。
しかもよく考えてみると、購入した後、家へどうやって持ち帰りますか?
大量予約となるとそれなりに量もすごいです。
やはりネット予約が楽ですよね。
@元資金無し
元の資金が無ければ商品が買えばいぞ!と思いますよね?
しかし、amazonではクレジットカード清算が出来るので元の資金が無くても商品が買えるですよ。
例えば私はもととなる資産が一円もありません。
ある物 以下](一つ1万円)が定価割れすると見込んだ私は]をamazonにて20個予約しました。
そしたらなんと見事に定価割れ(仮にP/O
200%)しました(やったぁ!)(P/O=ペイアウト率)
amazonの商品の代金の支払いは商品が発送された時点にて発生しますので例として2月10日にamazonから発送されたとします。
私は支払方法をクレジットカードにしてありますので現時点ではお金の請求はきません。
私は早速オークションにて20個を売り、P/O200 ですので私の手元に40万円くることになります。
そして20万円分は商品の代金としてクレジットカード会社へ支払う事になりますので簡単に言えば残りの20万円の儲けとなります。
クレジットカード会社への支払いは上記の例の場合ですと3月末ぐらいとなりますので日程的には全然余裕です。
(あらかじめ支払日については調べておく事をお勧めします)
このようにすれば楽に儲かるわけです。
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